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平日  10:00~21:00(最終入館 20:00) GW/夏季/年末年始は土日祝時間で営業
土日祝 10:00~22:00(最終入館 21:00)
〒401-0320 山梨県南都留郡鳴沢村8532-5 0555-85-3126
平日10:00~21:00(最終入館 20:00)

GW/夏季/年末年始は土日祝時間で営業

土日祝10:00~22:00(最終入館 21:00)
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おすすめ情報

富士山麓鳴沢村周辺のおすすめ観光スポット

富士眺望の湯ゆらりのある鳴沢村は富士箱根伊豆国立公園に指定されている自然豊かな場所。村の標高は800mを超える高地で、その土地を利用してキャベツやとうもろこしなどの高原野菜やブルーベリー栽培が盛んに行われています。また、お隣の町富士河口湖町にもアクセス良好です!今回は、鳴沢村周辺のおすすめ観光スポットをご紹介いたします。鳴沢村へお越しの際は、富士山麓の日帰り温泉施設「富士眺望の湯ゆらり」にも是非お立ち寄りください!

 

鳴沢村周辺のおすすめ観光スポット

 美しき日本の原風景を眺める「西湖いやしの里根場」

西湖の畔に建ち並ぶ茅葺屋根集落「西湖いやしの里根場」。茅葺屋根の家、川のせせらぎ、長閑で静かな風情ある環境は、穏やかな時の流れを感じさせる。全21棟ある茅葺屋根の家はそれぞれが飲食店や土産店、砂防資料館になっている他、陶芸体験、小物作り体験など様々な「体験」を楽しむことも。茶処青龍亭の「彩り団子&抹茶」セットは、富士山を眺めながらゆっくりと味わいたい逸品です。

 

住所:山梨県南都留郡富士河口湖町西湖根場2710

TEL:0555-20-4677

西湖いやしの里根場営業時間等詳細はこちら➡西湖いやしの里根場

 

紅葉台

初心者やお子様でも気軽にハイキングが楽しめる紅葉台(足和田山)。富士山と青木ヶ原樹海の絶景を一望することができます。毎年木々が色づく10月下旬~11月上旬はまるで絵画のような美しい景色を眺めることも。ファミリーハイクにおすすめです!

 

【紅葉台展望台レストハウス】

住所:山梨県南都留郡鳴沢村鳴沢8527

TEL:0555-85-2252

紅葉台詳細はこちら➡紅葉台

 

富士山五合目御庭・奥庭

富士山五合目手前にある「御庭・奥庭・御中道」。富士スバルラインから近く、車やバスで行けることから隠れた人気スポット。標高2,200m~2,400mにもなるこのエリアでは、様々な高山植物や富士山の絶景を眺めることができます。これから秋にかけては、赤く色づく紅葉とうっすら雪を被った大迫力の富士山を眺めることも。

富士山御庭・御中道ルート詳細はこちら➡https://www.vill.narusawa.yamanashi.jp/forms/info/info.aspx?info_id=36019

富士山五合目御庭・奥庭ハイキング参考記事はこちら➡富士山五合目で紅葉狩り!自然が作り出した絶景を楽しもう!

 

ふじてんスノーリゾート/ふじてんリゾート

冬はスキーやスノーボード、夏はマウンテンバイクやポッカール、サマーゲレンデなど様々なアウトドアスポーツが楽しめる「ふじてん」。富士山の大自然の中、夏も冬も思いっきり遊ぶことができます。

 

住所:山梨県南都留郡鳴沢村字富士山8545-1

TEL:0555-85-2000

ふじてんスノーリゾート詳細はこちら➡ふじてんスノーリゾート(冬)   /   ふじてんリゾート(夏)

 

道の駅なるさわ

ゆらり隣接の道の駅「道の駅なるさわ」。鳴沢村の特産品「高原キャベツ」や甘くてみずみずしい「トウモロコシ」、素朴な味わいがやみつきになるまんじゅうやおやきなども購入できます。大人気の富士さくらソフトクリームは絶対食したい逸品です!

 
住所:山梨県南都留郡鳴沢村8532-63
TEL:0555-85-3366道の駅なるさわ詳細はこちら➡道の駅なるさわ

   

富士眺望の湯ゆらり近くの神社

魔王天神社

本殿を持たず山自体が御神体という珍しい神社です。魔王天という仏教の世界観を表す用語が名前につく神仏習合の神社で開運・厄除けのパワースポット。戦時中には、近郷近在より武運長久祈願の人で賑わったそうです。

 

住所:山梨県南都留郡鳴沢村鳴沢7585-2

※御朱印はりません。

 

春日神社

鳴沢村を眼下に、富士山を正面にひっそりと佇む鳴沢村の氏神様。平安時代後期の建立とされていて、村人からは「春日さま」と言われ親しまれています。

 

住所:山梨県南都留郡鳴沢村鳴沢8073

※御朱印はありません。

 

八幡神社(はちまんじんじゃ)

八幡の神様は、仏教でいうと阿弥陀所來であるという考え方があり、このため同じ境内にある「阿弥陀堂」お堂中央の祠には金箔・木造の阿弥陀様が祀られています。

また、江戸時代末期から明治時代初期にかけて盛んであった「地芝居」と呼ばれる農村歌舞伎の舞台となっていたそうです。

 

住所:山梨県南都留郡鳴沢村鳴沢3323

※御朱印はありません。

 

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